<書籍を知る>『言語化力 言葉にできれば人生は変わる』三浦崇宏

昔の朝日新聞の広告で、「言葉の力を信じてる」(うろ覚え)というのが好きだった

“ぼくたちの仕事の中心には、常に「言葉」がある。「言葉」によって新しい市場を定義し(マーケティング)、言葉によって新しい概念を作って広め(PR)、言葉によって大企業の組織改革をし、言葉を中心に置くことで大規模な音楽フェスやビジネスカンファレンスといったイベントも成功させている”

そして、スタンスを決めることが大事だと思った。それは自分は何者だということを発信することでもある。中庸は大切だけど、批判を恐れてはいけない。

<書籍を知る>『死ぬこと以外かすり傷』箕輪厚介

僕の尊敬する見城徹さんの舎弟箕輪厚介本。魂削ってるのが見城さんと一緒だ。僕も狂いたい。

・僕は僕が作った本によってできているp8

・多動力の本質は、あれこれ手を出すことではない。まず何か一つで突き抜けるということだ。何か一つのジャンルでトップになるから、横展開が可能になるのだ。何かのトップだから他のトップから声がかかるのだp118

・「好きなものを作る」「やりたいことをやる」というのは大切だ。それがすべてだ。しかし、そのためには結果が必要だ。自由になるためには数字がいるのだp146